茨城県水戸市見川のファミリー向け一戸建て賃貸住宅といえば・・・トミタメゾン♪


  トミタメゾンはこだわります

ファミリー向けの一戸建て賃貸住宅にこだわっています。  ♪

bind_04.jpg一般的に、一戸建て賃貸住宅は、オーナーがマイホームを新築したことに伴い、それまで居住していた家屋を賃貸に回すのが多いものです。そのため、”古い”,”昔流”,”汚い”の3拍子が揃っています。
 トミタメゾンの賃貸住宅は、殆ど賃貸を目的にして新築した建物ですから、今流の設備、清潔、安全、安心等が揃っています。
 是非とも、転勤の方々にマイホームとして住んで頂き、水戸での快適家族生活の思い出の1ページを編纂されることを願っています。

安全、安心、清潔な街づくりーーに徹しています!

IMG_9525.JPG 当地は、通学も買物も至極便利で、金融機関等も至近距離にあって住み良い環境と定評です。水戸でもマンションが増えつつありますが、ファミリー向けの一戸建てを選択する方が堅実に存在し、重宝がられ好評です。

侵入盗,車上盗,不審者に狙われない街づくりに努め、
                 順次、街灯を水銀灯に付け替えています。

 それなりの防犯効果が上がっています。
 これらの防犯活動の過程において、町内メンバーのコミュニティーが深められる契機となり、文字とおり明るく清潔な街づくり実現に成果が現れています。

賃貸住宅に対する私どもの想い・・・

その1 ♪

IMG_0001_2.jpg水戸は、土地価額が安い。


水戸に赴任したときぐらい、高層住宅に住まずに大地を踏みしめながらの生活を、子供に体験させてほしいものです。
 確かに、赴任期間は短いですが、短いこの時間の集積こそ人生そのものです。
ファミリーが一日一日、肩を触れ合いながら生活するところに家族生活の意義があると思います。

 これは、私の公務員生活時代の単身赴任の失敗から家庭崩壊の危機、子育て、家庭経営等の痛切な悩みを体験し、そこから学び取ったささやかな主張で、自主定年を設定して一戸建て賃貸住宅を提供する事業に取り組むきっかけとなりました。

 ところが、今では,個人の家庭生活の善し悪しを物の数とせずにそれ以上に実に恐ろしい問題が指摘され,社会問題化しつつあります。

 先ず,「環境ホルモン」が問題として取り上げられ,次いで、もっと怖い,人の心を冒す「環境ドラック」の問題がクロズアップしてきました。

 「コンクリート巣箱の子マウスの93パーセントは死滅したが、木製ケージの子マウスは,85パーセントがすくすくと育った。」という驚愕すべき実験結果が発表されました。

 これらの実験結果を真摯に受け止めて,木造住宅の良さが見直され,地元産の木造で校舎を造る公共団体が増えてきました。

 せめて,かけがえのない自分の家族だけでも,「環境ドラッグ」の犠牲にしたくないと思うのは当然なことです。
 木造住宅の良さを見直すべきときがきています。

 そこで、私は主張します。
  『水戸へ来たら一戸建てへ  住み替えるなら一戸建てへ』

その2 ♪

IMG_0001_11.jpg余談ですがーー幼児の転落事故
 毎年のように子供の高層マンションからの転落事故が報道されています。
 私は、人は羽もないのにどうして高層で子育てをしなければならないのかと不思議に思っています。
 鳥は、外敵に襲われるのを避けるために樹上で営巣し子育てしますが、人間は、自己 の見栄のために高層マンションで子育てをする。
 見栄のために子の安全を無視して良いのであろうか。

 又、近隣が他の子供の危険な遊びを拱手傍観している。
 子の親に知らせれば余計なことと反発されることを懸念したのであろうが、これが現代社会特有のヒヅミであればあるほど、子育ての場所は、「安全、安心」の見地からもっともっと再考されるべきと考えます。

 今、医療訴訟の行方が問題になっているタミフルのことにつきましても、薬害の異常行動が発生したとしても、仮に、『玄関先が千尋の谷でなかったら・・・』 もし、『平家建てにお住まいであったら・・・』
 かくも悲惨な事故には至らず、翌朝には平熱に戻り台風一過のさわやかな朝を迎えられたのではなかったかそう考えると正に、住む場所、その選択は決して等閑にできないと悔やまれてなりません。

その3 30年以内に巨大地震の発生予測

政府は、30年以内に巨大地震が発生すると予測しています。
 30年以内という言葉は、30年後という意味ではないのです。
 この瞬間も「30年以内」の許容範囲です。

忘れもしない巨大地震の貴重な体験を思い出し、
高層住居、液状化土地、地殻の強弱、ライフラインの復旧速度について、
もう一度見直す時期に来ています。

UA-25058208-1